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【ラウンド】カントリークラブ・ ザ・レイクス~2022年4th(NEW→OUT)

2022年最後のレイクス(New-Out)。前回は、青ティとはいえ、後半右プッシュが止まらず痛恨の100。さて、今回はレギュラーティからリベンジなるか。

8:12 New→Out

コースの特徴

名前のごとく池が多いコースである。OUT、IN、NEWの3コース計27ホール。バックティまでは申告無しで利用できる(フルバックティは必要)。フェアウェイは広く、グリーンも大きい。グリーンはうねってはいないが、傾斜はきつい。

OUTはレイクスの象徴コース。各ホール左右に池が配置し、広いフェアウェイながらショットの正確さが求められる。

INは、池は少ないが、その分ドッグレッグ、谷越えが多く、トリッキーで、かつ狭い。苦手のコースではあるが、レイクスで一番難しいと思われる。

NEWコースは、最も高い位置にあり冬場は風の餌食になることもままある。一打目地点は広いホールが多いが、二打目以降は池がピンポイントにあり、ショットの正確さが求められる。OUTと似ている?

ショット傾向

練習

1Wハーフショットから56°, PW, 8I, 6I, 4U, 1Wと30球。全体的に捕まりは良い。

グリーンはNew10.0, Out10.6フィートと速いが、練習グリーンでの上りと下りの距離感がよかった。前日の雨で少々重くなっていたかもしれない。

15ydのショートアプローチをPWと6Iで10球ずつ。PWはスピンがかかり感触がよい。距離感も上々。

ラウンド

ドライバーは、コンパクトスイングを意識して、コントロール重視。捕まり良く、力が抜けてコントロール良く、平均230yd程度は出ていた模様。序盤低中弾道から、徐々に高さは出て中弾道に。

白ティなので、FWは入れず、ウェッジを厚くしたセッティング。これは功を奏した。

ユーティリティは絶好調。4UTと6UTの2本のみだが、ミスなしですね。

アイアンは9Iメイン。ミスもあったが捕まりは良く、距離感も良かった。

ショートアプローチは6Iを中心にコロガシ。6I/9I/PW/50°を状況に応じて使い分ける。50yd~100ydのピッチ&ラン/ピッチショットは上々。

パターの1stパットの距離感はよかったが、ショートパットは入らず。10.6ftで35打は上々か。3パットは2回。

フロント9 NEW 3,066yd 7:55~9:55(2:00)

1番 360yd P4(5)HC5 左ドッグレッグ。右は開けているが、左は大きな池。とにかく池に入れないことが重要。右から攻めるのが常道。

ティ:380yd。ハーフスイングイメージで低中弾道230ydキープ(やや右目ながら)。

2nd:155ydを9I(確実性を増すため)、ナイスショットも当然届かず、グリーン手前30yd花道。

3rd/アプローチ:PWピッチ&ラン。ピン左5yd。ボギーオン1

2パットのボギー発進。予定通り!

2番 504yd P5(5)HC2 緩い左ドッグレッグ。2ndショット以降は左の池を気にする必要がある。右はOB。縦長の2段グリーン。

ティ:低弾道ながら230ydキープ

2nd:4UTで170yd前進。

3rd:125ydをPW。ジャストミートでピン右4ydにパーオン1

2パットのパー。

3番 319yd P4(6)HC5 短いミドル。左は230yd以降は池。

ティ:240yd先の池に捕まらないように抑えめ。低弾道230yd中央キープ

2nd:90yd56°ピッチショット。トップしてグリーン奥の池に入った模様?

4th/アプローチ:ドロップエリアから6Iコロガシで4ydにオン。

2パットのダボ。

4番 148yd P3(4)HC7 左は池、右は花道

ティ:168yd。9Iで右からドローで池を避ける。当然届かず、グリーン手前35yd。

2nd/アプローチ:56°ピッチ&ラン(2:1下り)。エッジ。

3rd/アプローチ:11yd, 6Iコロガシ。1ydにオン。

1パットのボギーセーブ。

5番 501yd P5(7)HC1 右ドッグレッグ。ティは池越え、グリーン左および奥は池

ティ:チーピン210yd。

2nd:つま先下がりのラフ。200yd先の池に届かないように6UTのフェイドボール。

3rd:池越えの145yd, 9I。痛恨のダフリで池。

5th/アプローチ:ニアレストポイント100ydから52°ピッチショット。ピン右1ydにオン。

これが入らずダボ。

6番 377yd P4(4)HC4 緩い左ドッグレッグ。ハザードは右の池しかないが、グリーン前は狭く、グリーンをデッドに狙う必要あり

ティ:低中弾道ドロー240ydキープ。

2nd:140yd9I。ハーフトップながらピン手前15ydにパーオン2。

上りの2段グリーンを読み切り1stパットを1ydに。パー。

7番 351yd P4(6)HC3 真っすぐで短めのミドルだが、狭めのフェアウェイとグリーン手前の4つのガードバンカーは強力。NEW唯一の池無しホール

ティ:右プッシュスライスでOB。

2nd:230yd地点からプレイング4。135yd、PWはドンピシャ。2.5ydにオン。

2パットのダボストップ。

8番 129yd P3(3)HC9 距離は短めもグリーン手前は大きなバンカー。左右に小バンカー

ティ:50°。芯は外すもドローしてピン手前6ydにパーオン3。

2パットのパー。

9番 377yd P4(5)HC6 右ドッグレッグ。ティは池越え。2nd以降は左に池

ティ:フロント9ラストも低中弾道ドロー230ydキープ。

2nd:145ydを9I。やや引っ掛け気味ながらピン左(上り)30ydにパーオン4。2段グリーンの傾斜に着弾して10ydほど戻る。

3パットのボギー。

フロント9内訳

パー3, ボギー3, ダボ3, 45(18)

パーオン4/ボギーオン1(56%)

キープ率5/7(71%)

OB1, 1ペナ0, 池2, バンカー0, 3パット0

バック9 Out 3,147yd 11:00~13:00(2時間)

1番(P4 370yd-5):HC5, 池越えの左ドッグレッグ。プレッシャーに負けなければ、フェアウェイも広くスコアは出るはず。

ティ:昼休み開けは要注意。過去の傾向は右プッシュ。これが出ると崩れる予兆。しかし、中弾道ドローで第一関門クリア(240ydキープ)。

2nd:120yd、PWは右目に出てエッジの手前。

3rd:30yd(1:1)を50°ピッチ&ラン。1.5ydにボギーオン1/2

またも入らず。パーが取れない。ボギー。

2番(P4 353yd-5):HC8, +10yd以上の上りの池無しホール。

ティ:チーピン気味190ydラフ。

2nd:上りの160yd。9Iで確実のグリーン前。

3rd/アプローチ:1:2の20yd。9Iコロガシで2ydにボギーオン2/3。

これも入らずボギー。

3番(P3 156yd-4)HC2, 池越えのショート。右は大きな池。ショートおよびスライスは池に。

ティ:9Iで確実にエッジに。

2nd/アプローチ:20yd, 6Iコロガシで1.5ydにボギーオン3/4

これも入らずボギー。

4番(P4 346yd-4)HC7, ここも右はグリーンまで池。花道のみの半アイランドグリーン

ティ:地形的に苦手なホール。低弾道も転がり240ydキープ。

2nd:115yd50°。当たりは悪いがドローしてピン前13ydにパーオン1/5

上り13yd。距離感良く2パットのパー。

5番(P4 398yd-5)HC1, ティグランド右は池、グリーン左は池の難ホール。打ち上げから打ち降ろしのスタイミーホール。

ティ:チーピン気味だったが、フェアウェイに残る(210yd)。

2nd:-10ydの165yd。9Iで確実にエッジ手前の花道。

3rd/アプローチ:40ydも6Iコロガシ。2ydにボギーオン4/5

2パットのボギー。

6番(P4 359yd-7)HC4, 230ydポール以降の右は池。グリーン前の花道は狭い。左バンカーは強力

ティ:右プッシュ気味もフェアウェイに残る(210yd)。

2nd:花道150yd。9Iは痛恨のシャンク(右ぺらスライス?)。池に。

4th/アプローチ:ニアレストポイント110ydから50°。ピン前17ydにオン。

上り17ydの距離は合わず、3パットのトリ。

7番(P5 471yd-6):HC3, 左ドッグレッグ。230ydポール以降の左は池。花道付近は狭い。急傾斜の受けグリーン。奥からはかなり速い。

ティ:チーピン気味もフェアウェイに残る(210yd)。

2nd:180先のバンカーの先狙い。6UTはやや右に出てバンカーを突き抜ける。OB杭は越えず。

3rd/リカバリー:9Iでマウンドを越えるも見当たらない。対側の池?

5th/アプローチ:ニアレストポイント15ydからPWコロガシ。1ydにオン。

そしてこれを沈め、ボギーセーブ。

8番(P3 153yd-3)HC9, 最易ホールも左はグリーンまで池。右手前のみが逃げ道

ティ:8Iはトップも右のエッジに。

2nd:11ydを6Iコロガシ。1ydにボギーオン5/6

これは決めパー。

9番(P5 541yd-6) HC6, 左ドッグレッグの最長ホール。グリーン右は池。傾斜の受けグリーン。奥からはかなり速い。

ティ:当たりは弱いが中弾道ドローで230ydキープ。

2nd:池の手前190ydに6UTフェイド。狙い通り180yd。

3rd:125ydの左足上がりのセミラフ。PWはダフリ、グリーン前40yd。

4th:1:1は50°、ピン右3ydにボギーオン6/7

2パットのボギーフィニッシュ。

バック9内訳

パー2, ボギー6, トリ1,  45(17)

パーオン1/ボギーオン6(78%)

キープ率7/7(100%)

OB0, 1ペナ0, 池2, バンカー0, 3パット1

結果と反省、今後の課題

パー5, ボギー9, ダボ3, トリ1  45(18)/45(17)/90(35)

パーオン5/ボギーオン7(67%)

OB1, 1ペナ0, 池4, バンカー0, 3パット0

ティ

〇〇〇-△(左)〇×(右OB)-〇 〇△(チ)-〇△(左)〇〇-〇

ショートティ

〇(9I)〇(50°) 〇(9I)△(8IT)

ミスショット

NEWコース

3番2nd56°トップ, 5番3rd9Iダフリ(池), 7番ティ右OB

OUTコース

6番2nd9Iシャンク。

池ポチャパターン

NEW/OUTコース 2回ずつ

  • NEW3番2nd(56°), 5番3rd(9I)
  • OUT6番2nd(9I), 7番(9I)

クラブ別 白ティからならウッドはいらない?

1W(12/14):New1〇(D230)2〇(D230)3〇(D240)5△(左210)6〇(D240)7×(右OB)9〇(D230) Out1〇(245yd)2△(チ190)4〇(D240)5△(左205)6〇(F210)7〇(D210)9〇(D230)

4UT(1/1):2nd N2〇

5UT:-

6UT(3/3):2nd N5〇, O7〇9〇

6I:レイN5〇 コロガシ(4/4)N4〇O3〇5〇8〇

7I :-

8I(0/1): ティO8△(T/1on)

9I(9/11) :ティ(2/2)N4/O3, 2nd~(5/7)N1〇5×(D池)6〇9〇O2〇5〇6×(右池), コロガシO2〇, リカバリO7〇(池?)

PW(5/6): 2nd~N2〇7〇O1〇9△(D), コロガシ(2/2)N1/O7

50°(5/5):ティN8〇, 2nd~(4/4)O1/4/6/9

52°(1/1):N5〇

56°(0/2): N3×(T)4△

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【練習ラウンド】野田市パブリックゴルフヒバリコース・Out4th ハーフプレイ 2022

今年5回目でOUTは2回目。芝は思ったよりも薄い。1時間45分。

コースの特徴

河川敷なので、フラットで狭い。ほぼストレートでクロスバンカーもない。木はあるが林には程遠い。ホールを分けるための堀があり、狭さを助長する。

グリーンは高麗ながら、傾斜がきついため、奥に付けると速い。受けグリーンがメインだが、饅頭型もちらほら。

本日のテーマ

①ドローメインでキープ率100%(86%)

②2nd以降はアイアンおよびウェッジのみ。

③ショートアプローチはPW以下で。

④パターは下りラインから高速グリーン想定。

本日の傾向

ティは前半ドロー(2, 3番)も、中盤以降フェイド(5, 6, 8, 9番)に切り合える。フェイドの方が安定度は増す。ミート率高く、キープ率100%、平均距離230yd。

2nd以降はアイアン。ミドルの頻度も高く、かつミート率も良い。

満足に行く練習ラウンドとなった。

さて、ラウンド分析

Out

1H 170Y P3:

ティ:1Wハーフショットは低球ドローでグリーンオーバー。6UTは捕まえグリーン左。

2nd/アプローチ:52°ピッチ&ラン。1.5yd。ボギーオン1

2H 391Y P4:一本松の右から攻めるのが妥当。左は狭く堀がある。

ティ:チーピン気味で一本松の左から抜ける。一応、キープ(190yd)

2nd:180yd。6UT、やや右に出るもグリーン左前。

3rd/アプローチ:30yd, 58°ピッチ&ラン。2yd。ボギーオン2

3H 493Y P5:グリーン前に池がある。

ティ:低球ドローで230ydキープ。

2nd:池まで220yd。4UTもやや右に出るも池前にキープ。

3rd:145yd, 9Iはやや薄めもピン筋でエッジ。

4th/アプローチ:20yd, PWコロガシで2ydにボギーオン3。

4H 186Y P3:

ティ:197yd。5UTはトップゴロ。

2nd/アプローチ:70yd56°ピッチショット。ピン右4ydにボギーオン4

5H 467Y P5:

ティ:ここからフェイドに切り替える。中弾道フェイド230ydキープ。ややカット。

2nd:4UTは捕まえ、グリーン左前の堀に。

4th/アプローチ:40yd。56°ピッチ&ラン。ピン手前2ydにオン。

6H 515yd P5:最長ホール。

ティ:パワーフェイド240ydキープ。

2nd:4UTは右プッシュ。

3rd:170yd。木越えのPW。グリーン前に。

4th/アプローチ:56°ピッチ&ラン。ボギーオン5。

7H 109Y P3:

ティ:109yd。フォローなので52°。薄目ながらピン筋。50cmにパーオン。

ここはバーディ!

8H 390Y P4:

ティ:アゲインスト。中弾道フェイド210ydキープ。ややカット。

2nd:180yd。6UTはジャストミートでエッジ。

3rd/アプローチ:20ydPWコロガシ。3ydにボギーオン6。

9H 333Y P4:

ティ:対角線にストレート。木の根元。

2nd:6Iコロガシでフェアウェイに戻す。

3rd/アプローチ:95yd, 56°ピッチショット。エッジ。

4th/アプローチ:PWで2ydにオン。

内訳

パーオン1/ボギーオン6(89%)

キープ率5/6(83%)

OB0, 1ペナ0, 池0, バンカー0, 3パット0

ティショット

-〇(チ)〇(低D)-〇(F)〇(F)-〇(F)△(F)

ショートティ

〇(6UT)×(5UT)〇(52°)

クラブ別

1W(6/6):2△(D190)3〇(低D200)5〇(F230)6〇(F240)8〇(F230)9〇(200)

4W:-

4UT:3〇(池)5〇(右)6〇(右)

5UT:ティ4×(ゴロ)

6UT:1〇2〇8〇

6I:8〇(練習)9△(リカバリー)

7I:

8I:

9I:3〇

PW(1/3):3〇8〇

50°(3/4):

52°(1/2):1〇7〇(ティ50cm)

56°(5/6):2〇5〇6〇9△

結果と反省、今後の課題

ミスショットは

1番ティ(8I), 3番2nd(6I), 8番2nd(PW), 9番2nd(54)

【ラウンド】水戸レイクスカントリークラブ2022 3rd

秋や年末によく行くフェイバリットコースの一つ「水戸レイクス」、1か月ぶり今年3回目の秋ゴルフはいかに?

コースの特徴(レイティング69.1)

ゴルフ場の看板に「ロング・フラット・ワイド」と謳っているようにそれがこの水戸レイクスの特徴であるが、そして名前にもあるように所々に配置されている池、これがこのコースの難易度を上げている。

グリーンは、大きくはないが、ソコソコ傾斜があり、プレイヤーに立ちはだかる

11/25(金)8:12 Outスタート ピーカンおよび無風で10月の気候。気温20℃程度まで上がり汗ばむ陽気。グリーンの速さ9.0feet。Aグリーン

練習およびラウンドの傾向

水戸エリアで御用達のエースゴルフ、この日も約50球。初スリクソンZ785(Miyazaki Kena)。

傾向としては、

1Wの捕まりは良い。

ユーティリティは好調もプッシュ気味。

最近アイアンは調子が良い。特に苦手だったショートホールでのティショットの精度が上がっている。必ずしも芯に捉えているわけではないが、パスは良く、結果もソコソコ。70~80点の内容。ダフリは少ないが16番以降にダフリが出てスコアロス。

ショートアプローチの精度は中々で1パット圏内が多く、3パットになることが無かった。

パターは可もなく不可もなく。1stパットの距離感は悪くは無い。

さてラウンド分析

フロント9 Out(3,061yd)

1番(P5-5 463yd HC3) 打ち下ろしの広いロング。2打目地点に松があり、松の左が定石

ティ:ややプッシュ気味も芯に捉えバンカーは越える(230yd)。

2nd:ややつま先上がりのラフ。4UTは捕まえてグリーン100yd地点の一本松に当たるも抜ける(180yd)。

3rd/アプローチ:上りの90yd。52°ピッチショット。ピン奥11ydにパーオン1。

1stパットは下りラインの強さは合うもライン違いでピン右3yd。3ydが奇跡的に入りパー発進(実はこれが最初で最後のパー(+_+)。

2番(P4-5 340yd HC9) ティ付近は狭い。グリーン周りは池だが、花道はある

ティ:チーピン150yd。

2nd:6UTは会心でバンカー前(180yd)。

3rd/アプローチ:23yd, PWコロガシ。ピン手前5ydにボギーオン1

2パットのボギー。

3番(P3-5 120yd HC15) 短いショートのeasyホール。アイランドグリーンではあるが、付近はバンカーで覆われ、普通に当たれば池には入らない

ティ:フルバック仕様150yd(初めて)。9Iはシャンクで池ポチャ(この日は3回。なぜ?)

3rd/ドロップエリア20ydから6Iコロガシ。2ydにオン。

2パットのダボ。

4番(P4-5 368yd HC7) 比較的狭い緩い打上げミドル。左グリーン奥OB、右1ペナ。池無しホール

ティ:右プッシュ210yd。

2nd:つま先上がりの155yd, 8Iでバンカー前にレイアップ。

3rd/アプローチ:50yd, 56°ピッチ&ラン。4ydにボギーオン2

2パットのボギー。

5番(P4-5 352yd HC13) やや右ドッグレッグ。グリーン周りはバンカーと池。そして砲台

ティ:ドロー230ydキープ。

2nd:115yd, 52°は捕まえグリーン左のラフ。

3rd/アプローチ:20yd, 52°コロガシ。3ydにボギーオン3

2パットのボギー。

6番(P5-7 532yd HC1) 長い右ドッグレッグロング。右は池。

ティ:チーピン160yd。

2nd:4UTはハーフトップで、バンカー前(180yd)。

3rd:190yd。150yd先のバンカー前の9Iでレイアップのつもりが、引っ掛けサブグリーン左のバンカーの縁。

4th/アプローチ:傾斜のある左足下がりの50yd。58°でサブグリーンのエッジが背いっぱい。

5th/アプローチ:ラフ越えの20yd。58°で3ydにオン。

2パットのダボ。

7番(P3-4 143yd HC17) 池越えのeasyショートホール(池にビビらなければ)

ティ:バックティ仕様165yd。7I、ハーフトップでグリーンオーバーのラフ。

2nd/アプローチ:エッジまで5yd。計20yd。PWコロガシでエッジ付近まで転がる。ボギーオン4

8ydを2パット。ボギーセーブ。

8番(P4-6 408yd HC5) 緩い右ドッグレッグ。グリーン奥は池

ティ:380yd。フェイドに切り替える。220ydキープ。

2nd:190yd。5UTは右プッシュで隣のホールに。

3rd/アプローチ:上は無理なので下から。6Iコロガシも距離は合わずバンカーの縁。

4th/アプローチ:フラットライからの20yd。PWコロガシでオン。

2パットのダボストップ。ここまで42。

9番(P4-5 334yd HC11) アイランドティエリア。グリーン周りはタイト、そして奥は池

ティ:ナイスフェイドもバンカー(220yd)。

2nd/リカバリー:PWで80yd前進。

3rd/アプローチ:50yd、56°ピッチ&ラン。5ydにボギーオン5。

2パットのボギー。

フロント9実績

パー1, ボギー5, ダボ3   47(18)

パーオン1/ボギーオン5(67%)

キープ率2/7(29%)

OB0, 1ペナ0,  池1, バンカー1(1/1), 3パット0

バック9 In(3,160yd)

10番(P5-6 512yd HC4) 池越えのロング。2打目以降は右は要注意(OB)。

ティ:中弾道フェイド220ydキープ。

2nd:この日の4UTは会心(前回ポッコン)

3rd:155yd。8Iはナイスショットもバンカーに捕まる。

4th/アプローチ:湿っているので出すのは簡単。ボギーオン1/6

8yd, 2パットのボギー。

11番(P3-5 176yd HC16) 距離のあるショート。グリーン左と奥に池、HC16か

ティ:-8ydなので7I。またもシャンク?

2nd/アプローチ:ドロップエリア30ydからPWコロガシ。ピンに当たるもピン奥5yd。

下りながらも2パットのダボストップ。

12番(P4-6 351yd HC10) やや上りの池無ミドル。Aグリーン周りバンカー要注意

ティ:右プッシュ200yd、法面。

2nd:9Iでのリカバリーも捕まえすぎで対側のラフ。

3rd:上りライ95yd、52°ピッチショットはやや薄くグリーンオーバー。

4th/アプローチ:エッジまで5yd。計25yd。PWで狙い通りもやはり止まらず。エッジに。

5th/アプローチ:12yd, 6Iコロガシで1ydにオン。

1パットのダボ。

13番(P4-7 364yd HC2) 右の林は浅くOB。中央に松が二本、その後ろに小さな池

ティ:当たりの悪いフェイド。バンカー左のラフ。

2nd:150yd先のバンカーに9Iでレイアップ。のつもりが引っ掛け想定外の池。

4th/アプローチ:ニアレストポイント80yd。56°ピッチショットはかろうじてオン。

上りの15yd。上段を登りきらず。戻って8yd。

3パットのトリ。

14番(P4-6 342yd HC8)や狭いミドルだが、両脇はペナルティのみ。2打目以降は下っていてグリーンの前後に池が構えている

ティ:365yd。久々のナイスショット。中弾道フェイド220ydキープ。

2nd:145yd, 9I。またもシャンクで隣のホール。

3rd/アプローチ:木越の100yd。56°は芯を捉えハイボール。若干左にズレ。バンカーの縁(多い)。

4th/アプローチ:急傾斜の左足下がりの20yd。58°でナイスオン。

2パットのダボストップ。

15番(P3-4 135yd HC14) アイランドグリーン、手前は大きなバンカー

ティ:140yd。9I, 3/4ショットも足らずバンカー。

2nd/リカバリー:出すのは簡単。ボギーオン2/7

2パットのボギー。

16番(P4-5 328yd HC18) 出だしは狭く、グリーンに近づくと開けている。Aグリーンのガードバンカーは強力。砲台グリーン。ティエリア横は池だが、池無しホールと考えてよい

ティ:当たりは悪いフェイドながらバンカー左の薄いラフ。

2nd:上りの155yd。ここからダフリ始める。8Iはダフリ。

3rd/アプローチ:60yd, 打ち切れず花道。

4th/アプローチ:PWコロガシ。ピンに当たりピン奥2ydのオン。

デリケートに、1パットのボギーセーブ。

17番(P5-6 563yd HC6) やや打ち下ろしの長いロング。グリーンの奥は池。しかも浅い、手前から攻めるのが定石。

ティ:フェイド220ydファーストカット。

2nd:4UTは会心200ydもつま先上がりのラフ。

3rd:打ち下ろし145yd。9Iはダフリ。

4th/アプローチ:70yd, 56°ピッチショット。5ydにボギーオン3/8

2パットのボギー。

18番(P4-5 389yd HC12) 所々に池が配置。グリーン奥は浅い位置に池

ティ:最終ティは中弾道フェイドのナイスショットもまたもバンカー(220yd)。

2nd:PWでリカバリー。

3rd/アプローチ:105yd。52°ピッチショットもまたもダフリ。

4th/アプローチ:30yd, 6Iコロガシ。ピン奥4ydにオン。

2パットのダボ。

バック9内訳

パー0, ボギー4,ダボ4, トリ1 51(17)

パーオン0/ボギーオン3(33%)

キープ率4/7(57%)

OB0, 1ペナ1, 池0, バンカー4(4/4/F2G2), 3パット1

結果と反省、今後の課題

パー1, ボギー9, ダボ7, トリ1, 47(18)/51(18)/98(36)

パーオン1/ボギーオン8(50%)

キープ率6/14(43%)

OB0, 1ペナ1, 池ポチャ1, バンカー6(6/6), 3パット1

ティショット

〇(右)チ-△(右)〇チ-〇〇(砂) 〇-△(右)〇〇-〇〇〇(砂)

ショートティ

×(9I池)△(7IHT奥) ×(7I右)〇(9I砂)

クラブ別

1W(10/14):1〇(右230)2×(チ150)4△(右210)5〇(230)6×(チ160)8〇(F220)9〇(F220砂) 10〇(220F)12△(右200)13〇(F200)14〇(220F)16〇(F200)17〇(F220)18〇(F220砂)

4W:-

4UT(4/4):2nd~1〇6〇 10〇17〇

5UT(0/1):8△(右)

6UT(1/1):2〇

6I(3/3):コロガシ3〇8〇18〇

7I(0/2):ティ7△11×(右1P)

8I(1/2):10〇(砂)16△(D)

9I(3/7):ティ(1/2)3×(右池)15〇(砂), 2nd~(0/3)6△(左)12△13×(引池), 砂(2/2)9/18

PW(5/5):2nd~7〇8〇11〇12〇17〇

52°(3/4):2nd~ 4〇5〇12〇17△(D)

56°(6/7):2nd~(4/5)1〇2〇9〇13〇14〇16△, 砂(2/2)10/15

58°(3/3):6〇〇14〇

ダボ以上の原因

3番:ティ(9I)シャンク(池)

6番:不運(バンカー縁からのアプローチの難シチュエーション)。

8番:5UT右プッシュ(隣のホール)

11番:ティ(9I)シャンク(1P)

12番:アプローチミス

13番:池ポチャ

14番:9Iシャンク(隣のホール)

18番:ラフダフリ(2回)